
障がい福祉向け / AI実践セミナー
人手が足りない現場に、もう一人。
“AIという右腕” の育て方
〜 現場ですぐ使える、障がい福祉のAI活用術 〜
WelvieAI 第1回 特別ウェビナー・参加無料・先着各30名
2日程開催・内容は同一です。ご都合のよい日程をお選びください。
2日程開催・内容は同一です。ご都合のよい日程をお選びください。
|
第1日程
7月15日(水)
16:00-17:00 |
第2日程
7月23日(木)
13:00-14:00 |
|
FORMAT
Zoom開催
|
FEE
参加無料
|
FOR 障がい福祉事業所の管理者・サービス管理責任者・経営者
毎日3〜4時間の事務作業を、
AIという”右腕” に任せませんか。
― 記録・個別支援計画・請求・研修準備…日々の事務作業を、AIで賢く効率化 ―
Q記録・個別支援計画・モニタリングなど、日々の書類作成に追われている。
Q請求業務・議事録・研修資料の準備まで、事務作業が1日3〜4時間に及ぶ。
QAIに興味はあるが、何から始めればいいか分からない。ChatGPTを試したものの、現場業務へどう活かすかで止まっている。
障がい福祉の現場は、慢性的な人手不足のなかで、記録・個別支援計画・モニタリング・請求・研修準備…と事務作業が次々に積み重なります。サビ管・職員が事務に費やす時間は1日3〜4時間にのぼることもあり、利用者支援に充てたい時間を圧迫していると感じる場面も少なくありません。
人員確保だけで解決しにくい今だからこそ、事務作業の進め方を見直す余地があります。本ウェビナーでは、AIを”現場のもう一人(No.2)”として育てるという考え方を、はじめての方にもわかりやすくお伝えします。
「そもそもAIとは何か」「なぜ今、障がい福祉でAIなのか」という基本から、記録・計画書・請求・研修資料づくりへの具体的な活用まで。坂尻 愛明 氏が、大きなシステム開発を前提とせず、プログラミング不要で試しやすいAI活用例を60分に凝縮して解説します。
|
POINT 01
記録・計画書づくりの
時間を大きく短縮 |
POINT 02
記録・議事録・請求業務
今日から使える5つの実例 |
POINT 03
高額なシステム導入なし
プログラミング不要で始められる |
このセミナーで得られること
PROGRAM 01
そもそも、AIとは? いま何ができるのか
ChatGPTやClaudeで、現場の仕事をどこまで任せられるのか。専門知識がなくても分かるよう、基礎からやさしく解説します。
PROGRAM 02
なぜ今、障がい福祉現場でAIなのか
人手不足と事務作業負担の現実をふまえ、AIが「職員の代わり」ではなく「現場のもう一人」になり得る理由をお話しします。
PROGRAM 03
現場で使える、AI活用事例
記録・個別支援計画・請求チェック・議事録・研修資料づくりまで、明日からそのまま試せる具体例を幅広く紹介します。
PROGRAM 04
AIを”右腕”にする、はじめの一歩
何から手をつけ、どう組織へ広げていくか。導入でつまずかないための実践ステップをお伝えします。
AIで、ここまで変わる(活用事例)
| 現場の業務 | これまで | AI活用後(例) |
|---|---|---|
| 個別支援計画の下書き | 約60分 | 約20分 |
| モニタリング記録の要約・整形 | 約40分 | 約10分 |
| 会議・面談の議事録作成 | 約60分 | 約15分 |
| 請求・加算チェックの観点整理 | 都度手作業で確認 | 確認観点を整理 |
| 求人原稿・研修資料の作成 | 半日 | 約1時間 |
| 利用者向け「やさしい日本語」化 | 約30分 | 約5分 |
※ 上記は一定の前提条件でのデモ・活用例です。実際の短縮時間は、業務内容・記録の粒度・確認体制・使用ツールにより異なります。請求・加算などの最終判断は、必ず担当者が行うことを前提としています。
まずは無料で、その一歩を確かめてみませんか。
登壇講師
![]() |
AI×業務改善のスペシャリスト
株式会社YuBASE 代表取締役
坂尻 愛明 氏
G’s ACADEMY 講師関西外国語大学 講師JAPAN MENSA 会員
慶應義塾大学卒。楽天株式会社でECコンサルタント・システムエンジニアとして従事した後に独立。現在は株式会社YuBASE 代表取締役として、BtoB向けの高性能な業務改善ツールの開発や新規事業の立案を手がける。G’s ACADEMY 講師、関西外国語大学 講師を務め、JAPAN MENSA 会員。IT未経験の方にも伝わる、やさしく実践的なAI指導に定評がある。
本ウェビナーでは、AI・業務改善の専門家の立場から、障がい福祉事業所の事務業務に応用しやすいAI活用の考え方と具体例をお話しいただきます。制度判断や支援方針の専門的な助言ではなく、記録作成・要約・資料づくりなどの業務効率化に焦点を当てて解説します。 |
こんな方にこそ、ぜひご参加いただきたい
✓記録・計画書・請求など、事務作業の負担を減らしたい管理者・サビ管
✓AIに興味はあるが、何から始めればいいか分からない経営者・施設長
✓ChatGPTを試したが、福祉現場で本当に使えるか確信できない方
✓事務作業に追われる職員に、本来の「支援」に向き合う時間を取り戻したい方
✓大きな初期投資なくAIを業務に取り入れたい中小事業所の経営層
開催概要
| セミナー名 | 障がい福祉向け AI実践セミナー 〜 人手が足りない現場に、もう一人。”AIという右腕”の育て方 〜 |
|---|---|
| 開催日時 | 第1日程: 2026年7月15日(水) 16:00 〜 17:00(60分) 第2日程: 2026年7月23日(木) 13:00 〜 14:00(60分) ※ 両日とも内容は同一です。ご都合のよい日程をお選びください。 |
| 開催形式 | Zoomウェビナー(オンライン開催) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 各回 30名(先着順) 定員に達し次第、受付を終了いたします。 |
| 登壇者 | 坂尻 愛明 氏(株式会社YuBASE 代表取締役) |
| 対象 | 障がい福祉事業所の管理者・サービス管理責任者・経営者の方 |
| 主催 | 株式会社フェアテクノロジーズ(WelvieAI 事業部) |
よくあるご質問
Q. 利用者情報や支援記録を、AIに入力してもよいのですか?
A. 本セミナーでは、個人情報や機微な情報をそのまま外部AIに入力しないことを前提に、匿名化・要約・確認フローなど、現場で押さえるべき基本ルールもあわせて解説します。
Q. オンライン開催ですか? 顔出しは必要ですか?
A. Zoomウェビナー形式のオンライン開催です。カメラ・マイクはOFFのまま、視聴のみでご参加いただけます。
Q. AIやパソコンが苦手でも大丈夫ですか?
A. はじめての方に向けた内容です。事前の専門知識や特別な準備は必要ありません。
Q. 申込後の流れを教えてください。
A. ご登録のメールアドレス宛に、参加用のZoom URLをお送りします。
Q. 当日参加できない場合、録画はありますか?
A. 後日、お申込者向けにアーカイブ配信のご案内を予定しています。
Q. 参加費はかかりますか?
A. 無料です。障がい福祉の現場に携わる方なら、どなたでもお気軽にご参加ください。
各回 先着30名限定・定員に達し次第締切
事務作業の負担を見直す第一歩を、この機会に。
ご都合のよい日程をお選びください(お申込みは1分で完了)
ご都合のよい日程をお選びください(お申込みは1分で完了)
お申込み後、追ってご登録のメールアドレスへ Zoom URL をお送りいたします。
ご希望の方には、セミナー後にWelvieAIの継続プログラム(第2期)のご案内もお送りします。
ご希望の方には、セミナー後にWelvieAIの継続プログラム(第2期)のご案内もお送りします。
主催:株式会社フェアテクノロジーズ(WelvieAI 事業部)
お問い合わせ:03-6453-0764 / info@fairtechnologies.co.jp
お問い合わせ:03-6453-0764 / info@fairtechnologies.co.jp

